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銀座ランチ「権八 G‐Zone銀座」

銀座でランチの場所に困ったら、G-Zone銀座に行くのもいいかも。
(銀座1丁目なので、かなり端にありますが選択肢があるので)

うなぎの寝床のような長ーい空間に系列店が軒を連ねています。
カフェ ラ・ボエムゼスト キャンティーナモンスーンカフェ、そして権八

この日はお蕎麦が食べたくなったので、一番奥の権八まで。
権八はかなり前、西麻布のお店に夜行ったことがあるけど昼は初めて。

メニューを見ると、お蕎麦をセットにしたランチが多い。
海老天が目に入り、ちょっと多いかな?と思いつつも食べてみました。

「江戸前 海老四天丼 そばセット」 1,000yen
※ご飯大盛り無料、豚汁お替り自由、ドリンクサービス付

完食したけど予想通り、海老天4本はかなりお腹いっぱいになりました。

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ビアードパパ「カルピスシュー レモンゼリーIN」

通勤経路途中に「ビアードパパ」の店舗があり、
今まであまり気に留めていなかったけど、
先日、17時から 200個限定で、
「カルピスシュー レモンゼリーIN」(200yen)が販売されていて、
思わず足がとまってしまい、結局お買い上げ~。

ちょっと山が強い形のシューが当たりました (^-^;

早速割って中を見てみるとレモンゼリーが見え隠れ・・・。

味は甘みよりも酸味が際立つ印象。
カルピスの酸味にレモンがプラスされているからでしょうか。

今回、かなり久しぶりにビアードパパで買い物をしたけど、
商品ラインナップが昔とは変わっていたような・・・。

私の前にいた男性がパリブレストという商品を
1個だけ買っていったけど、ちょっと美味しそうだったので、
今度食べてみようかと思ったり。

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「ルピシアだより」2012年8月号とお茶

ルピシアだよりと一緒に届くお茶、
今月は「セ パフェ!」「マスキュラン」。夏にぴったりのお茶です。

「セ パフェ!」はハイビスカスとローズヒップがタッグを組んだ
クエン酸とビタミンCの効果が得られる美肌や美容に最適のお茶。
夏は水分だけでなく、ビタミンCを補給して過ごしたいですね。

【追記】後日、飲んだ時に「セ パフェ!」の茶葉を撮影。
Img_20130310_142533_
こんな感じでした。ハイビスカスやローズがカラフル。

さて「マスキュラン」の方は、ルイボスティーにマカパウダーや
朝鮮人参をブレンド。
さらにシナモンとジンジャーも効いた元気になるハーブティー。
疲労回復に効果があるお茶で、こちらはティーバッグ仕様です。

そして肝心の「ルピシアだより」の特集は「ハーブの知恵」。
夏を乗り切るためのハーブティーを、テーマ別・効果別に紹介。

その中でちょっと気になったのが「ハニーブッシュ」
イソフラボンもたっぷりの南アフリカに自生するハーブとありましたが、
耳慣れない名前が目に留まりました。どんな味のお茶なのかな~?

余談ですが、私は以前ハーブの効果に興味を持った時期があり、
メディカルハーブ検定の受験勉強をしたことがあるので(←無事に合格)、
今回の特集「ハーブの知恵 体にやさしい自然の薬」を読んでいると、
その時に勉強したことなどをちらちらと思い出したりしました。

さて、他に掲載されていたトピックをいくつか。詳細はルピシア公式HPで。

 clover新製品情報: 夏こそ飲みたい すっきり仕立ての甘酒(別チラシ)
 clover復刻のお茶: 「杏仁豆腐」「ロブノール」「ラムネ」
 cloverお茶の祭典「グラン・マルシェ2012」東京は9/22(土・祝)~23(日)
 clover「THE BOOK OF TEA Minori」 9月24日発売(8月1日予約開始)
   →日本の秋をテーマにお茶30種を、本をイメージした箱に詰め合わせ。

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講談社文庫 特製ブックカバー

以前、新潮文庫のYonda?CLUBのブックカバーに応募しましたが、
その後、講談社文庫の特製ブックカバーにも応募してみました。

これは文庫本表紙の折り返しにある、
点線で切り取った葉っぱマーク10枚で1つもらえるブックカバー。

応募したのは5種類中、デニム生地のノーマルタイプ
デニム生地のスナフキン柄レザー風のムーミン柄の3種類。
(他にレザー風の紺色、赤いレザー風のミイ柄があります)

こちらは3週間足らずで到着。
大きな紙封筒の中に個別のビニール封筒で入っていました。
1つだけ応募したら、ビニール封筒の方で届くのでしょうね。

では、絵柄のアップを。

ノーマルタイプは折り返し部分に講談社文庫お馴染みの葉っぱマークが。

ムーミンとスナフキンの方も反対側に同じ葉っぱマークがあります。

文庫本の表紙の折り返し部分はテープで留めるようになっていますが、
レザー風とデニムで微妙に違っていました。

デニム生地のブックカバーに薄めの文庫本をセットしたところ。

165ページくらいの厚さだと、デフォルトの折り目でほぼピッタリかな?

それ以上厚さがある文庫本だと折り目がずれてくるので、
馴染むのに少し時間がかかると思います(特にレザー風の方)。

実は私は普段ブックカバーを使わないで、書店でかけてくれる
紙のカバーをかけたまま読むことが多いのですが、
この機会にちょっとブックカバーを使ってみようかなと思いました。

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マッカーサー記念室の見学

第一生命が創立110周年記念の特別企画として、
本社ビルにある「マッカーサー記念室」一般公開しています。

また、今年は「第一生命館」(現DNタワー21)が、
GHQによる接収解除・返還より60年という節目を迎える年なのだそう。

実は以前にちょっとしたご縁でマッカーサー記念室を
見学する機会があり、ブログには公開していなかったのですが、
この機会にお蔵だしの写真とともにご紹介することに。

「マッカーサー記念室」は6階にあり、案内によると広さ54㎡(16坪)、
壁はアメリカ産のくるみの木で出来ていて、床は寄木細工。

照明も当時のまま・・・(だったかな?←記憶が曖昧ですみません)。

奥に絵が見えますが、マッカーサー元帥はヨットが好きだったそうで、
オルドリッジによって描かれたヨットの絵が他にももう1枚あります。

こちらは応接セット。シンプルです。椅子の座面がわりと低めな印象。

マッカーサー元帥は華美を嫌い、質素を好んだとのこと。

上の写真の奥に見える、マッカーサー元帥の胸像。

そして、マッカーサー元帥が座っていた椅子がこちら。

かなり年季がはいってますね・・・。

昔は見学者が座って記念写真を撮ることも出来たそうですが、
現在は老朽化が激しいため、ロープで囲われている状態。

部屋にあるもう1枚の絵と、マッカーサー元帥の座右の銘である
サミュエル・ウルマン「青春」(YOUTH)の記念碑。

そういえばかつて勤めていた会社で、この「青春」の一節を
デスクマットに挟んでいた人がいたな~と、余計なことを思い出した。

さて、よくよく考えてみると、ここは当時戦争に負けた日本が
占領下に置かれていた時代に、その政策の司令室だった場所。

そういう場所を歴史的な空間として、きれいに保存しておく
というのは、とても日本的な感覚なのかもしれないと思いました。

いずれにしても歴史的な部屋がほぼ当時のまま保管されている
ということで、今後も一般公開の機会が増えると良いと思います。

▼参考
第一生命創立110周年記念特別企画
マッカーサー記念室を期間限定で一般公開![PDF]

clip マッカーサー記念室 期間限定 一般公開
   期間: 2012年7月17日(火)~7月22日(日)
   時間: 10:30~15:30  ※1日200名限定

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野口純一写真展 「New Island ~そこは風と命の島~」

先日のこと。新宿に用事があって出かけた時、
あまりの暑さに涼み目的コニカミノルタプラザに行ってみました。

何か写真展でもやっていれば、それを見ながら涼もうという企み。

その時に開催されていたのは、
野口純一写真展 「New Island - そこは風と命の島 -」

ペンギンやアホウドリなどの日常を追った写真、約40点。

私はペンギンが好きなので、楽しめる写真展でした。
ペンギンって見れば見るほど不思議な動物だな~と改めて思ったけど。

島の青空や朝焼け(だったと思う)も美しく、
ペンギンの愛らしさだけでなく、
自然の中での厳しさをとらえた写真もありました。

そして展示しきれなかった(と思われる)ニューアイランドの写真と
北海道の写真をアルバム仕立てにしたものが置いてあったので、
そちらもじっくり鑑賞。これらの写真も良かったです。

さらに、北海道ではエゾシカが増えて農産物などが被害に遭って
深刻な問題になっているという話が前からあるのですが、
その話題を含めてエゾシカを特集した雑誌「faura(ファウラ)」
が置いてあったので、野口さんが撮影したエゾシカの写真を見ながら
記事までじっくり読んでしまいました。

そういえば帰省した時に、エゾシカ肉のハンバーグを使った
ロコモコを食べたな~と思い出しつつ・・・。

コニカミノルタプラザ企画展
野口純一写真展「New Island ~そこは風と命の島~」
 会期: 2012年06月29日 ~ 2012年07月20日
 会場: コニカミノルタプラザ ギャラリーA
 入場料: 無料

ちなみに隣の会場(ギャラリーB・C)で開催中の
コニカミノルタプラザ環境企画展 「more Trees 人と木のつながり」
    Blue Earth Action ~青い地球の未来のために~
も見てきました。こちらも7月20日まで。

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渋谷ランチ「サンピエロ渋谷店」

Dsc_0183

最近、外食する機会がめっきり減っているので
ランチ記事も少ないですが、渋谷駅の地下に行く途中にある
ベーカリーカフェ「Sunpierrot(サンピエロ)」でランチを食べました。
(実は間違えてセット注文してしまった・・・)

クロワッサンはトマトバジルだったかな?
中がほんのりオレンジ色でした。

アイスティーを注文したらコースターが敷かれていたのだけど、
この柄と色合いを見て Ken Done のイラストを思い出した。

ご存じの方、ちょっとそんな雰囲気だとは思いませんか?

ちなみに Ken Done(ケン・ドーン)は、雑誌「Hanako」の表紙を
創刊号からしばらく担当していたオーストラリアのイラストレーター。
今はロゴだけ当時のまま使われています。

さて「サンピエロ」のパンですが、私はわりと好きでして、以前
新橋店が通勤経路にあったときは、時々テイクアウトしていました。
(ちなみに新橋店はタバコのニオイが気になって、イートインしたことはありません)

渋谷店は以前お茶カフェがあったところで、
わりと利用しやすいロケーションだと思います。

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【戴きもの】デニッシュバーの詰め合わせ

先日、久しぶりに友達と会った時、「これ、よかったら食べて」
と、渡された袋の中の箱を見ると、「danish Bar」のシールが。

ありがとうございます。いただきます。

というわけで、帰ってから箱を開けるとデニッシュが詰まっていました。

Dscn3756

小さくてコロンとしたのは「デニッシュボール」
「シュガー」「チョコ&チョコ」は定番の味と言っていいのかな?

残りのデニッシュボールは最初は濃いめのチーズ味かと思ったら、
「ピザ」風味だった。多分期間限定モノじゃないかと思われます。

細長い棒状のは、店名と同じ商品名の「デニッシュバー」
「カリカリシュガー」が定番商品らしく、もう一本は「マンゴー」でした。

最初は「オレンジ?にしてはちょっと甘みが強いな~」と思った私。
マンゴーだったとは、意表を突かれました・・・。

実はこの「danish Bar(デニッシュバー)」
自由が丘の駅の横にお店があって、ちょっと気になっていたんだけど、
なかなか自分で買う機会がなかったので、嬉しいサプライズでした。

改めて公式サイトを見て、リトルマーメイドなどと同じ系列だと知りました。

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【戴きもの】茶菓工房 たろう 「もりの音」「地の香」

いただきものの和菓子をご紹介。

金沢の「茶菓工房 たろう」というお店の「もりの音」「地の香」
ネーミングがすてきです。

二つの箱を並べたまま、開けてみました。

それぞれの細長い箱に一列に小さなお菓子が並んでいます。
「地の香」は中がわかるように、ひとつだけ包みを開けてみました。

「もりの音」の方は寒天を使った和菓子で、
外側はコーティングされているかのようにパリパリ。

小皿に開けると、カラカラ・・・と
お菓子同士がぶつかる涼しげな音がします。

でも食べると中はやわらかなのです。寒天なので。
味はプレーン、黒糖、抹茶、ブルーベリー。甘さも控えめ。

そして「地の香」

Dscn3775

こちらはきな粉とマカデミアナッツを和三盆で包んだお菓子。
上品な甘さです。

パッケージもシックで、お茶うけに喜ばれそうな大人の和菓子。

オンライン上での購入は出来ないようですが、
電話・FAX・Eメールでお取り寄せが出来るようです。

茶菓工房 たろう

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doughnuts企画 写真展「都会の星 -写真:東山正宜 ナビゲート:石井ゆかり-」

doughnuts企画写真展
「都会の星 -写真:東山正宜 ナビゲート:石井ゆかり-」

実はこのフライヤーは、本城直季展を見た写大ギャラリーで発見。
「見たい!」と思って会期を確認すると開催中。
時間もあったので、そのまま丸の内線で銀座へ移動することに。

都会の明るい光をまとった街と、その上に弧を描く星空の数々。

そんな写真を見ながら、そしてそれぞれの写真に添えられた
石井ゆかりさんのコメントを読みながら、
見に来て良かったな~としみじみ思った展示でした。

撮影場所は東京と大阪がメイン。
都会は街も明るい。けど星もちゃんと空に軌跡を描いている。

こういう写真を撮るのは本当に根気が要りそうだし、
天候や偶然などに左右される要素が多そうだと感じます。

会場には写真だけでなく、写真を撮影された東山さんが
実際に撮影に使用したという GR DIGITAL IVが、
盗難防止用のワイヤーが付けられた状態で展示されていました。

展示作品は、比較明合成やGR DIGITAL IVに搭載された
インターバル合成機能などを使って撮影されているそう。

個人的には星とは違う光(例えば飛行機の放つ光)が描いた
軌跡などが映り込んでいる写真が印象に残ったな~。

例えばレインボーブリッジや東京シティビュー、
東京タワーなどの写真がそうだった。
もちろん他の光がなくても、明石海峡大橋や千鳥ヶ淵の春などなど、
美しい写真はたくさんありましたが・・・。

でも、最後に参考出品されていた5枚の写真は本当に良かった。

国際宇宙ステーションの通過や金環日食の連続写真、そしてアナレンマ。

私はこの写真展で「アナレンマ」という現象と言葉を知りましたが、
一年のあいだに毎日同じ時間に太陽の写真を撮っていくと、
少しずつ位置が変わり、最終的に太陽が「8の字」を描くのです。

そしてトドメは「はやぶさ帰還」ですね。
この写真は東山さんご本人のブログでも拝見することができます。

写真に控えめに添えられた石井ゆかりさんの文章も、
星の探し方を指南したり、写真からのイメージを言葉にしたり、
時には思い出を語り、時には哲学的なメッセージだったりで、
ちょっとメモしておいて後で読み返したいと思ったくらい。

もちろん写真と一緒にね。ということは図録でもあれば・・・。
いや、ないのはわかっていたけど、やっぱり残念。

でもまだまだ絶賛会期中。
近くまで行くことがあれば、また寄って都会の星空を眺めたい。
こういう時は展示が入場無料であることが本当にありがたい。

clip doughnuts企画 写真展
 「都会の星 -写真:東山正宜 ナビゲート:石井ゆかり-」
  期間: 2012年7月4日(水) ~ 2012年7月29日(日)  ※休館日を除く
  場所:
リコーフォトギャラリーRING CUBE ギャラリーゾーン
  時間: 11:00~20:00(最終日17:00まで)※入館は閉館時間30分前まで
  休館: 火曜日  ※入場料:無料

【追記】
この写真展の作品が「都会の星」という一冊の本になりました。

表紙は私が記事の中で書いている、(飛行機や人工衛星などの)
軌跡が映り込んだ「東京タワーの写真」です。ステキです。
石井ゆかりさんの本と一緒に、Amazonのリンクを張っておきます。

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本城直季写真展「diorama」

本城直季写真展「diorama」を見てきました。
場所は東京工芸大学内の写大ギャラリー

この展示は、「small planet」シリーズから6点と
「Light House」シリーズから29点で構成されていました。

芸術情報館内の写大ギャラリーへ続く階段。

会場には先客が2名ほどいましたが、
私とほぼ入れ違いになったので貸切状態で鑑賞。

Light Houseシリーズって、以前別の会場で見たときは
特に感じるものがなかったのだけど、
今回じっくり見てみて、一見して何でもない風景だけど、
何かありそうに感じる風景を撮っているのかなと思いました。

「何か」を感じるのは灯り(照明)の成せる業。
つまりはLight Houseであり、dioramaであるということか。

「ジオラマ」はミニチュアの立体模型というような意味合いで
捉えていたけど、元はパノラマに代わる投影装置の名前だったとか。
Wikipedia参照

その装置とは、箱の中に風景画と展示物を置き、
照明の効果で錯覚させてリアルな風景に見せるもの。
確かに「箱」の大小や形式はあるけど、博物館の展示方法がそうだ。
ジオラマ=ミニチュア模型ではないことを改めて認識。

というわけで、今回も空からミニチュア模型のように風景を見せる
「small planet」の作品と、地上から照明が照らし出す効果により、
作り物のように感じる(例えば撮影のために用意されたような)
住宅地を捉えた「Light House」の作品を対比展示しているということで。

でも実際はその風景は模型ではないし、
住宅地はそこにあっただけなのだ。

●Exhibition Data
 本城直季写真展「diorama」
  会期: 2012年6月5日(火)~8月5日(日) ※入場無料
  時間: 10:00~19:00 (会期中無休)

  会場: 写大ギャラリー (東京工芸大学・中野キャンパス内)

本城直季公式サイト
http://honjonaoki.com/

●本城直季写真展 関連記事
本城直季写真展「Light House Skåne」&「LIGHT HOUSE Tokyo」(2011/11/07)
本城直季写真展「ここからはじまるまち Scripted Las Vegas」(2009/04/12)

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「メンチ丼」を作ってみた

ハチミツとクローバー』や『3月のライオン』などで知られる
漫画家・羽海野チカさんが、
自身のTwitterでレシピをつぶやいていたという「メンチ丼」

カツ丼のカツをメンチカツに変えた料理で、Pouchのサイト
材料や手順などとともに実際に作ってみた記事が
紹介されているのを見て、私もそれを参考に作ってみることに。

必要な材料は、市販のメンチカツとタマネギと卵。
味付けに使うのは、すき焼きのたれを水で2倍に薄めたもの。

紹介されていた分量はごはん2膳分ということもあり、やや多め。
すき焼きのたれと水、合計で160ccは私には多いし濃かった。
次回作るようなことがあれば、少し薄めにして少なくしてみる。

何はともあれ、簡単に出来るレシピは忙しい時には助かるね。

▽参考記事
【レシピ】羽海野チカ先生オススメの『メンチ丼』が美味しい!
メンチカツ1個でご飯がたくさん食べられるよ(Pouch)

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新潮文庫 Yonda?CLUB 「Zipper付きブックカバー」

新潮文庫のYonda?CLUBに応募してみたら、忘れかけた頃に
ブックカバーが届きました。(届くまでは2か月くらいでした)

「Zipper付きブックカバー」の黒とオレンジを1つずつ。
個別包装になっていて、同時に応募したけど別々の封筒で届きました。

※このブックカバーは新潮文庫の表紙折り返し部分にある
  三角形のマーク20冊分(20枚)で1つもらえるものです。

封筒から出したところと、ビニール包装から出したところ。

大きな写真の方が良かったかな?

「ネオプレン製で軽くて使いやすい。ジッパー付きで本も傷まないスグレもの」
と、紹介されていました。

が、角丸仕上げなので、表紙を入れる時に傷めないようにしないとですね。

ちなみに、「しおりひも」は付いていませんのであしからず。

マチ幅があるので、ブックカバー以外にも何か使い道があるんじゃないか?
と思っているのですが、今のところ特にアイデアは浮かんでないのよね~。

なお、「新潮文庫の100冊」フェアでは、夏のプレゼント実施中。
Zipper付きのとは違う「Yonda?ブックカバー」がもらえますよ。

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Lamborghini Countach LP500S

「UCC THE DEEP BLACK無糖 Lamborghini collection」より、
ランボルギーニ・カウンタック LP500S(レッド)

1/72ダイキャスト製プルバックカーで、おまけにしては重量感アリ。

ドアは開きませんが、横から見たラインもなかなかのもの。

このキャンペーンでは、6車種×2色で全12種類。

詳しいことはわかりませんが、レアな車種もあるようです。
LP500Sはネイビーもあります。今回LP400はありません。

以前、「BOSS ランボルギーニ スーパーカーセレクション」で入手した
黄色のLP400と並べてみました。

LP400を奥に置いたので小さく見えますが、実際少し小さいです。
それに今回のLP500Sの方が、作りがしっかりしています。

ランボルギーニの中でもカウンタックのデザインはやっぱりカッコいい。
さすがマルチェロ・ガンンディーニ。(流れを汲んでいるということで)

ちなみに私は日頃から缶コーヒーは飲まないのですが、
今回のコーヒーは 400ccもある大きめサイズ。でも大丈夫。
無糖で甘みも調節できるので、コーヒーゼリーを作る予定でいます。

【関連記事】

カウンタック、ミウラ、イオタ…ランボルギーニ新旧の名車がぜいたくな“おまけ”に!
(東京ウォーカー:2012年6月19日)

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