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多色ボールペンを愛用中

2009年頃からマルチカラー(多色)ボールペンをよく使っています。
そのきっかけは、「ほぼ日手帳」についていた3色ボールペン。

最初は軸が太いかな?と思ったけどすぐに慣れて、
わりと使いやすかった。けど、ほどなくして故障。突然割れた。

その時、同じものが欲しくて確認したら、ぺんてるの「Rolly C3」と判明。
前に書いたけど、ぺんてるの筆記用具は結構好きなのです)

で、Rollyの3色ボールペンを使っていたけど物足りなくなって4色にシフト。
軸は少し太くなるけど使っているうちに慣れてしまったし・・・。
(でも何だかRollyって、クリップのところが折れやすい気がします)

ところが最近になって他の4色(または3色)ボールペンを
使ってみようかという気になり、同じくぺんてるのVICUÑA(ビクーニャ)と、
JETSTREAMシリーズの3色ボールペンを買ってみた。

しかしJETSTREAMに3色ボールペンがあったなんて・・・。
4色のがあればそっちを買ったんだけど、そのお店にはなかったので。

上の写真奥が、ずっと使っていた ぺんてるの「Rolly C4」(4色)。
その手前(真ん中)が、同じくぺんてるの「VICUÑA C3」(3色)。
そして手前のピンクのが、三菱uni の「JETSTREAM 3」(3色)。

昔は1.0くらいの太字が好きだったけど、最近はスタンダードな0.7。

さて、3本すべてを使ってみて、私が書きやすいと思った順は、
JETSTREAM > Rolly > VICUÑA でした。

・・・うーん、相変わらずJETSTREAMは書き味がなめらかだわ。
(この後、メイン使用はすっかりRollyからJETSTREAMに移行してしまったし)

でもやっぱり4色は欲しいので、JETSTREAMに4色ボールペンが
あるのか探してみたら、シャープペンも付いた 4+1 があるみたい。
それも便利でいいけど、軸がどんどん太くなりそうな・・・。

ちなみにデイリーには使っていないけど、こちらはBICの4色ボールペン。

色がピンク、紫、黄緑、水色で、マイルドカラーが良いです。

というわけで、仕事でもプライベートでも多色ボールペンを愛用中です。

【追記】
その後、4色ボールペン+シャープペン(4+1)を購入しました。

JETSTREAM は1,000円クラスのしかなくて、失くすと悲しいので
今回はゼブラの「クリップ-オン マルチF」(キューティーピンク)
お値段は525円(税込)。
グリップのラバーの色が、本体の色と統一感があるのも気に入ったし。

色はオレンジかグリーンにしようと思ったけど、思うところあってピンク。

ちなみに一緒に置いてあるのは、JETSTREAMの替え芯。
記事の中で紹介した3色JETSTREAMの分。
当然ながら黒の消耗が激しいなと。 次は赤がなくなりそう。

そういえばパイロットの4+1 の多機能ペンも 525円のがありました。
好みはあると思うけど、私はゼブラの方がしっくりきたような・・・。

でもやっぱりJETSTREAMの書き心地は捨てがたい。
あーぁ、JETSTREAM も廉価版の 4+1 を出してくれないかな~。
(そしてグリップのラバーの色は、3色タイプのように本体の色と合っている方がいい)

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いなば「とりそぼろとバジル(タイガパオ)」

いなばの缶詰と言えば、以前、各種カレーの記事を書きましたが、
カレーに留まらずガパオ(ひき肉のバジル炒め)も出てきましたよ。

その名も「いなば とりそぼろとバジル(タイガパオ)」
もちろん本場タイで製造だそうです。

実は隣に「トムヤムチキン」という商品(缶詰)も並んでいたけど、
個人的にトムヤムクンが苦手なので、そちらはスルー。

買ってからしばらく経ったけど、ようやく食べてみることに。
基本的に手は加えず、缶の中身をフライパンで軽く炒めて温めて、
ごはんの上にかけ、目玉焼きを乗せてみました。

目玉焼きの黄身に白身がかぶって、白くなっちゃいました。

崩して混ぜて食べるのですが、ビミョーな半熟・・・。

辛味はわりとあるけど、前にテイクアウトした「マンゴツリーキッチン
(mango tree kitchen)」のガパオ
よりもマイルドかな。結構イケます。

Amazonでも取り扱いされていたけど、24缶を大人買い出来る人向け。

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ラスカルDECOチョコ(チロル)

Img_20121010_213545

東京駅構内のキャラクターストリートを通っていた時、
ラスカルショップで “いかにも東京” なチロルチョコを発見。

といっても、包装だけなんですけどね~。

いろいろ種類(地名)があったけど、バラ売りもしていたので、
いくつか買ってみました。【上の写真】

「東京駅」ははもちろん、「東京」は東京タワー(「芝公園」ではない)、
東京スカイツリーの「押上」、そして国会議事堂がある「永田町」

こちら「東京駅」をアップで。色も赤で統一、ラスカルも笑顔。

東京スカイツリーには登ってますが、東京タワーには登らないのね。

Dscn4398

ちなみに味はみんな「ミルク」です。(“永田町” を先に食べちゃった・・・)

他には確か、「渋谷」とか「原宿」とか「築地」とか「浅草」とか、
「銀座」「お台場」「秋葉原」などもあり、セット販売もしていました。

これはラスカル好きじゃなくても、コンプリートする人がいそうですね。

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「plantica / nomadic」

Nikonの銀座サービスセンターにデジタルカメラの動作確認を
お願いしに行った時、引き取りに行くまでに時間が出来たので、
ポーラミュージアム アネックスで開催中の「plantica / nomadic」
を見てきました。

会場に入ってみると、「斜め上を行く生け花」・・・というか、
「ストリート系生け花」とでも言いたくなるような作品が展示。

作品自体に大きなものが多いのと、風景と一緒にあることに
意味があるからなのかもしれないけれど、
会場にあったリアルな作品は大きなものが1点と小さなものが1点。

あとはロールカーテンのようなスクリーンにプリントされていたり、
モニターに次々と映し出されるという展示方法になっていました。

会場の小さな作品は、空き缶を使った一輪挿しだったと思うけど、
チラシの裏にはフラペチーノなどで使われるカップに挿した花などが
掲載されていて、それらの作品も置いてあれば良かったのに・・・と。

何はともあれ、生活に密着したモノや風景と融合させつつ、
アーティスティックに花や植物を生けているスタイル。
流木のような大きな木の幹が多用されていて、大胆かつ男性的。

個人的には、入口に「空き室あります」と手書きの貼り紙がされた
下宿屋のような古い建物の前に、壁周辺に鬱蒼と茂る植物と馴染んで、
作品がどーんと置かれている風景が印象に残りました。

また違ったコンセプトの展示で、作品を見てみたいと思いました。

ちなみに、plantica(プランティカ)というのが、作家のユニット名です。

clip「plantica / nomadic」
 会 期: 2012年12月19日(水)~2013年1月27日(日)
 会 場: ポーラミュージアム アネックス ※入場無料

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「ルピシアだより」2013年2月号とお茶

「ルピシアだより」の記事も、そろそろ1年間1周しちゃいますね。
早いものです。(あと2ヵ月だ・・・)

2月号の特集は、「お茶とお酒のおしゃれな関係」
表紙の蓋碗がきれいです。

味と香りの組み合わせとして、「烏龍茶×ウイスキー」
「ジャスミンティー×焼酎」「紅茶×赤ワイン」をピックアップ。
それぞれの組み合わせのポイントやルピシアの関連商品を紹介。

今号ではちょっと気になる商品も多く、お茶のチョコレートの
「ショコラテ」「くるみチョコレート」、あとは工芸茶の「手毬」

「THÉ MARI ~手毬(てまり)」は4種類あって、
「幸運花」、「最愛花」、「招福花」、「美麗花」。

ただ、工芸茶ってやっぱりお値段がちょっと高め(@350円)。
でも贈り物には華やかでいいと思うし、私も誰かから贈られたい(笑)。

お茶のチョコレートは食べてみたいけど、自分用に買うには
ちょっと高めの1,680円(6個入り)。ちなみにリシャールのチョコです。
味はヴェルヴェーヌ、アールグレイ、ジャスミン、玉露、柚子、スパイス。

他にもいろいろな商品が紹介されていました。

あとは春の「THE BOOK OF TEA for Ladies」のお知らせも。
当たり前だけど、去年とは内容が結構変わっているようです。
2013年3月9日(土)発売。ご予約はお早めに。

最後に、一期一会おもてなしのお茶は、リーフティーが
アッサム紅茶のみをブレンドした「アッサム・カルカッタオークション」
そしてティーバッグが「ウェディング」
フルーティーな香りと華やかな花びらたっぷりの「幸せの紅茶」です。

clover商品など詳しくは、公式オンラインショップでご確認ください。

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「SPACE BALL」で約12分間の宇宙旅行体験

世界初!360度の星空に包まれる宇宙体感シアター
「SPACE BALL」に行ってきました。

最初は12分の上映で前売り券1500円(当日券1800円)という価格に躊躇。

でも星や空や宇宙が好きでプラネタリウムが好きならば、
一度は見ておくべきだろうと前売り券をゲット!

実はここに落とし穴があり、時間帯を選んでチケットを取るのだけど、
その時間帯の中で何度かに分けて案内されるため、行ってから
集まっている人数によって待ち時間が発生。(約30分待つことに)

その後、いよいよ搭乗!
スタッフの皆さんに「行ってらっしゃ~い」と見送られ、宇宙の旅に。

シアター内には集合時に渡された整理番号順に案内されたのだけど、
かなり端の方になってしまった。
球体の左端にいる感じになったけど、とりあえず足元はガラスフロアで。

この「SPACE BALL」は直径9mの球体スクリーンにMEGASTARの映像、
そして18.2サラウンドの立体音響で、まるで宇宙に行ったかのような
体験が出来るというもの。
開発プロデュースは、プラネタリウム・クリエーターの大平貴之氏です。

球体スクリーンのシアターというのは他にもあるので、
移動式だというところが世界初なのかな?

私は球体スクリーンを国立科学博物館の「シアター36○」で体験していたり、
3Dプラネタリウム作品日本科学未来館で見ていたりするのだけど、
それらとはまた違った映像で楽しめました。

種子島から打ち上げられて、ロケットと共に宇宙に行くところや
太陽系を巡りつつ、星空の中を移動する時のスピード感などもよかった。
中央ではないけどガラスフロアに立っていたので、浮遊感も少しありました。

これ見たら、「スター・クルーズ・プラネタリウム」は行かなくていいや(笑)

でも行った人がみんな思うことだろうけど、もう少し時間が長ければね~。
(あるいは価格がもう少しリーズナブルなら・・・)

この「SPACE BALL」は移動式の体感型全天球シアターなので、
東京会場でのイベントを終えたら、全国各地を巡回するらしいです。

night at home presents 「SPACE BALL」
 期  間: 2012年12月15日(土)~2013年1月27日(日)
 場 所: 東京国際フォーラム ガラス棟 地下1階 ロビーギャラリー
 入場料: 前売り券 一般1,500円/当日券 一般1,800円

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渋谷ランチ「d47食堂(dd食堂)」

渋谷ヒカリエに行ったので、ギャラリーと同じフロアにある
「d47食堂(dd食堂)」で食事をしてみることにしました。

47都道府県の食をテーマに、日替わり定食や
旬の素材を使った食事が出来るレストラン(食堂)です。

テーブルの上に雑誌「d design travel」が置いてあって、
食事が運ばれてくるまでのあいだ、お茶をいただきつつ、
ついつい真剣に読みこんでしまった・・・。

さて今回、迷った末に選んだのは鹿児島「黒豚のカツ丼定食」

鹿児島の黒豚を使用したカツ丼で、
安納芋の煮物とさつま揚げの小鉢がついてきます。

ちなみに最後まで迷ったのは、
静岡県の「ふじのくにいきいきどりの唐揚げ定食」でした。
黒はんぺん、食べたかったので。

さて、カツ丼にかかっているタマゴは崩すとトロトロに・・・。

お味噌汁の具は、海苔と油揚げとタマネギで香りが良かったな~。

定食としてはお値段はちょっと高めかもしれませんが、
美味しくいただきました。(時間も早めだったのでゆっくり出来たし)

同じフロア(渋谷ヒカリエ 8F)には、47都道府県から
集めた品々が揃う、デザインショップの「d47 design travel store」や、
テーマに対して47都道府県から逸品を展示する「d47 MUSEUM」
あるので、食事とともに楽しめるのではないかと思います。

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圧力鍋で炊飯してみた

今年の目標のひとつとして、「しまいこんでいた圧力鍋を使おう」
と思っていたのだけど、友達からお米をいただいたので
(信州米だからコシヒカリかな?)、炊飯からやってみることに。

持っている圧力鍋は、松居一代プロデュースの「マジッククッキング」
母からの情報でその存在を知り、買ったのは3年前くらいかな。

当時は長期出張先で使うと思っての購入だったけど、
借り上げ住まいのキッチンが苦手な電気コンロで、火力(電気力?)が
うまくコントロール出来なくて、結局持ち帰ってからしまいこんでいた。

でも勿体ないので、使わない鍋を処分して圧力鍋を置く場所を作って、
ちゃんと使ってみようと思った次第。

自宅はガスコンロで、こちらは使い慣れているので問題なし。

ごはんはすごくモチモチな状態に炊き上がったけど、
圧力鍋で炊くとどのお米でもそういうものなのかな?

ちなみに、圧力がかかるまで約10分、圧力をかけている時間4分、
圧力が自然に抜けるまでが一番時間がかったような気がする
(多分15分くらいはかかったと思う)。

炊飯器の釜と違って内側が加工されていないので、鍋の中に
ごはんが残ってしまいがちなのが難点かも。(きれいに取れない)

それでもとりあえずこの冬は、圧力鍋でいろいろ作ってみようかな~と。

でも付属のレシピは掲載数が少ない。別売りレシピは送料を含めると
高くて買えないので、書店で圧力鍋のレシピ本を探してみるつもり。

(これから購入する人でレシピも欲しい場合は、同時に購入するのが
良いでしょうね。Amazonだけでなく、「楽天」でも取り扱いされています

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梅昆布茶(迎春用金箔入)のおみくじ

近所のスーパーで金箔入りの梅昆布茶(3パック入り)が
ワゴンで売られていたので、買ってみました。
お正月が過ぎたので、こういう商品は安売りされていますね。

おまけにおみくじが付いていて、「中吉」でした。

今年は初詣に行っていないので、
近々どこかにお参りしに行こうと思っています。

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【北海道みやげ】六花の森

マルセイビスケットに続いて、六花亭からチョコレートをご紹介。

花の形をしたチョコレート「六花の森」です。
3種類のチョコレートが4個ずつ入っていて 350円。

おおばなのえんれいそうの形をしたホワイトチョコレート×4個、
はまなしの形をしたストロベリーチョコレート×4個、
えぞりゅうきんかの形をしたパッションフルーツチョコレート×4個。

チョコレートの形も可愛いし、
パッケージデザインも六花亭らしくてお土産にいいですね。

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北海道帰省中のあれこれ

今年の北海道は雪が多くて・・・いや、多いなんてもんじゃなかった。

しかも吹雪く日も多く、帰省中はあまり外に出なかったような・・・。

駅前の駐車場でも車が雪に埋もれていましたが、
ワイパーを立てている車を街中でも例年より多く見かけた気がする。

雪の多い地域ではよくある光景だと思うけど、こうしておかないと
雪が積もった時に、その重みでワイパーが壊れることもあるそうで・・・。

さて今回は久しぶりに各駅停車に乗ったのですが、時間が遅かった
ということもあり、目的地に着く頃は乗客がほとんどいないような状態に。

車両の天井に扇風機がついているのですが(時節柄、稼働してません)、
その中央には昔の国鉄(JNR)のロゴを今でも見ることができます。

もうひとつ懐かしいもの。この形。

昔は金属製の灰皿(※皿ではないけど)が取り付けられていたのです。
時代とともに取り外されても、跡はシッカリと残るものですね。

さて食事編。
この時期は実家にたらこがたくさんあり、私も好きなので毎食食べてた。

白いごはんにたっぷり乗せて。これだけで充分おかずになる。
そういえば子供の頃は「もみじこ(紅葉子?)」って言っていたっけ。

そして子和えも登場。こちらは生たらこで作ります。

味付けが甘めになって、母としては失敗だったらしい。
私も他に食べるものがたくさんありすぎて、
今年はあまり食べなかった。すみません。

今年は王道のつきこんにゃくで作ったけど、
去年の白滝で作った方が私は食べやすかったような気がする。
(味付けの違いもあるかもしれませんが)

そして今年も昭平堂のドリップパックを飲みつつ、まったりと・・・。

今年は滞在中に留萌周辺で地震があったり、帰る予定の日に
豪雪と吹雪の影響で空港まで移動出来ず足止めをくってしまったり、
いろいろあった帰省でした。

そんな幕開けの2013年でしたが、良い年でありますように・・・。

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おせちもいいけどカレーもね(ネパールだけど)

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ネパールカレーを食べに行こうということで、この日はカレーランチ。
(タイトルは、この日が三が日中だったことから)

私はカレーを選べるセットにして、バターチキンカレーを。

バターチキンカレーは子供も食べることが出来る甘めのカレー。
左奥に見える別のセットにあるのはキーマカレーで、
少しもらって食べてみるとほどよい辛さでした。

ナンは大きいけど食べやすくて、あっという間に食べてしまう。
それでおかわりもしたり・・・(無料)。

一時期はエスニック料理や無国籍料理をよく食べていたけど、
ネパールは初めてかも。でもインドと隣り合わせになる国だから、
カレーやナンなど料理も似ているのね。

全然関係ない話だけど、ネパールというと私はクロスワードパズルを
思い出してしまう。それは昔よくクロスワードパズルをやっていた時に、
「ネパールの首都は?」という質問で、5文字を埋める問題が
わりとよく出ていたので。それで首都=カトマンズを覚えたくらい。

国旗も多くの国のように長方形じゃないので、学生時代に見た
地図帳に載っていた国旗一覧では異彩を放っていたな~。

そういえば地元には今までこういったエスニック系の専門店って
なかったような気がする。新しいお店みたいだけど貴重ですね。

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東京べいくどしょこら [和]

今回、帰省みやげにしたのは「東京べいくどしょこら」

麦チョコの元祖である洋菓子店「レーマン」の商品です。

ラジオ(J-WAVE)で紹介されていたのをキッカケに買ってみました。
(番組内では「フォンダンビスキュイ」の方を紹介)

写真の「和」(抹茶・黒ごま・きなこ)のバージョンは新発売したもので、
オリジナルバージョンはスイート、ホワイト、ミルクというラインナップ。

チョコの含有率が高いクッキーで、
しっとしているけどホロッとする軽い口当たり。

私はこの「和」のシリーズでは黒ごまが一番良かったけど、
友達の家に行く時にオリジナルバージョンの方を持っていったら、
子供(小学生の男の子)が全種類食べて、
「オレはホワイトが一番うまいと思う!」と力説していた(笑)。

これは東京駅構内のお店で買ったけど、空港に行けば行ったで
いろいろなおみやげ菓子が(空港限定モノも含めて)販売していて、
ちょっと食べてみたいものもあったりしたな~。

何はともあれ、「東京べいくどしょこら」美味しかったです。
 洋菓子専門店レーマンのオンラインショップ

さて、次回のおみやげは何にしようかな。

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リンツ・チョコレート(シャンゼリゼパッケージ)

リンツのチョコレートです。実はこれ、姪っ子からのフランス土産。

リンツのお店やカフェは都内にもあったりしますが、
パッケージがシャンゼリゼバージョンになっているあたり、さすが本場モノ。

中は7種類のチョコレートがトレイに入っていて、それの3段重ね。

海外のチョコレートってわりと濃い味のものもあったりしますが、
これは食べやすかったです。ちょっと口寂しい時に食べていたら、
あっという間になくなってしまいました(母にも少し分けたけど・・・)。

ごちそうさまでした♪ 私もいつかパリに行ってみたいものだわ。

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羽田空港ランチ「AVION(アビオン)」

羽田空港でのこと。軽くランチを食べたいと思って入った「AVION」

そこでホットサンド(お店のメニューでは「プレスサンド」だったかも)を。

サンドの方はイメージ通りだったけど、フライドポテトが思ったより多くて
おなかいっぱいに・・・。ヨーグルトがついてきたのは嬉しい。

さて、このお店でお水と一緒に出てきたコースターですが、光るんです。

光に反射しているのではなくゆっくりと色も変化するので、
ついついボーっと見てしまう。中に電池でも入っているのかな?

このコースターについて、表の看板に何か書いてあったような
気がするけど、あまりしっかり見てなかった。

このお店がちょうど保安検査場の前だったので、
混雑具合を見ながらのランチとなりました。

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