ローソンセレクト「ピッツァ マルゲリータ」

以前、セブンプレミアムの「ナポリピッツァ マルゲリータ」を食べましたが、
ローソンセレクトにも「ピッツァマルゲリータ」という商品があるのを発見し、
こちらも食べてみることに。(1枚入り 185g、現時点で税込248円)

特徴は「3種類のチーズにダイストマトをトッピングしました。」
と袋にも書かれていましたが、トッピングされたダイストマトですね。
結構インパクトあります。さらにバジルの存在感も見逃せません。

写真がわりときれいに撮れたので、アプリでコラージュしてみました。

トマトやバジルが好きで手軽な冷凍ピザをお求めの方には、
このローソンセレクトの「ピッツァマルゲリータ」、いいかもしれません。

●ローソンセレクト⇒http://www.lawson.co.jp/recommend/select/

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セブンプレミアム「ナポリピッツァ マルゲリータ」

セブンプレミアム「ナポリピッツァ マルゲリータ」(冷凍)が、
その値段(198円)のわりに美味しいという話を聞いて食べてみることに。

チーズはそこそこトッピングされていますが、バジルは少ないですね。

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オーブントースターかオーブンで調理するよう書かれていました。

が、ウチにオーブントースターはなく、電子レンジのオーブン機能を
使うのも面倒な気がして、グリルで焼いてみました。

いい感じにチーズがとろけたところで加熱停止。

切れ目は入っていないので、適当に切って食べることに。
これといった特徴もなく、見た目どおり&想像どおりの味でした。

確かに 198円でピッツァが食べられるのはお手軽だと思いますが、
リピートはしないかも・・・。

他のメーカーのお手軽冷凍ピッツァ(ピザ)も食べてみようかな~。

●セブンプレミアム ナポリピッツァ マルゲリータ
  1枚 132g当たり 306kcal \198 ※2013年8月時点の価格

【追記①】
ローソンセレクトの「ピッツァマルゲリータ」を食べた記事はこちら。

【追記②】
この商品は2014年2月現在、販売されていないようで(見かけなくなった)、
セブンイレブンの店頭で「ピッツァマルゲリータ」という別商品を見かけました。
「ナポリ」が付かない名前でお値段は 398円、ちょっと高いな~。
商品紹介URL
http://www.sej.co.jp/sej/html/products/7premium/2010/398128.html

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九州産大豆100%使用「にゃっとう」

ずいぶん前にこのブログに
「お城納豆 にゃっとう」の記事を載せたことがありましたが、
つい最近スーパーでパッケージカラーの違う「にゃっとう」を発見。

今度はオレンジカラーで 2個パック。

商品名は、九州産大豆100%使用「にゃっとう」

引き続き「熊本デザイン専門学校共同開発商品」の表記があり、
ジェル状のタレは「とろみタレ」と表現されるようになっていました。

確かに「にゃっとう」のタレって甘いのよね。

九州は納豆といいホットケーキといい、
地元産の素材にこだわった商品づくりをしていますね。

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「リサとガスパールのシリコンスチーマー」到着

以前ブログにも掲載した、パスコ2013年春のキャンペーン商品
「リサとガスパールのシリコンスチーマー」が先月末頃に届きました。

今回のシリコンスチーマーは、ビビッドなピンクでオーバル型。

「good morning レシピ」が付いていますが、中で紹介されていたのは
6種類で、ジャムやサラダが多い(個人的に作りたいのはなかった ・・・)

レシピのリーフレット表紙にも掲載されている「バナナクリームパン」、
「いちごミルクジャム」、「バナナレモンミルクジャム」、
「ホットコールスロー」、「トマトスチームサラダ」、「ラタトゥイユ」。

ちなみに公式サイトで、その他にもレシピが紹介されていました。
シリコンスチーマー good morning レシピ(パスコ)

ちょっとしたものを作るのに手ごろな大きさかな~と思うのですが、
他にもシリコンスチーマーがあるということで、
活躍の機会までとりあえず待機することになりそうです。

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FANCL「ビューティ クッキングスチーマー」

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「ファンケル銀座スクエア」の10周年キャンペーンで、
シリコンスチーマーをいただきました。

色が4色あって選べなかったけど、オレンジかイエローがいいな~と
思っていて、箱を開けてみたらイエローでした。ラッキー♪

身体の内からキレイを手軽につくれる「Beauty steamer」と箱にあり、
ファンケルラボの栄養士の皆さんが考案したレシピが付いています。

レシピは8つ掲載されていて、鮭、エビ、ブロッコリーなどなど、
使われている食材のビューティポイントも載っていました。

あまり普段は使わない食材もあったけど、連休にでも材料を揃えて
掲載されている「ビューティレシピ」をどれか作ってみようかと思案中。

そういえば、以前載せた「リサとガスパールのシリコンスチーマー」
プレゼント
もギリギリで応募券が溜まったので応募してみました。

まだ届いていないけど、これで我が家は普通の鍋よりも
シリコンスチーマーの方が数が多いという状況になってしまう(笑)。

普段の料理ではフライパンを使うことの方が圧倒的に多いけど、
シリコンスチーマーももうちょっと活用してみようかな~と。

今はお弁当を持っていくことが多いので、お弁当のおかず作りに
活用出来るといいのだけど、それにはちょっとサイズが大きいかな?
(ちなみにサイズは、約19.3×11.2×4.8cm 全高6.7cm/約600ml)

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新発田三新軒「えび千両ちらし」

昨年知ってから、食べてみたいな~と思っていた駅弁がありまして、
東京駅の駅弁屋に寄ってみても今までなかなかお目にかかれなかった
のですが、先月の某日、東京駅に行った時にふと思い出して売り場に
寄ってみたらありました!

新発田三新軒「えび千両ちらし」です。

JR東日本の「大人の休日駅弁」として企画した駅弁とのことで、
数量限定販売のため入手しにくくなっているようです。

箱の上に「えび千両ちらし」とあるラベルのようなものは、
実は絵はがきになっています(価格も表示されていますが)。

この駅弁は、開けると手焼きの卵焼きが敷き詰められているのです。

上にトッピングされているのは、むき海老のおぼろ

この手焼き卵焼きの下に四種類の寿司ネタが隠れているので、
食べる前に卵焼きをめくって、その寿司ネタを確認してみることに。

甘さ控えめの手焼きたまごの下には、塩いかの一夜干し
蒸し海老(酢通し醤油からめ)こはだ(薄切り〆、わさび醤油からめ)
うなぎ(蒲焼きのたれ仕込み)が並び、すし飯は新潟米コシヒカリの
精進合わせ
、そしてガリ(甘酢漬け)が添えられています。

というわけで、卵焼きを戻していただきま~す♪

食べる場所によって、いろいろ具が変わってくるのですね。

具との合わせ技も良いですが、
卵焼きがほんのりした甘さで美味しかったな~。

ちなみに東京駅で販売されている駅弁では牛肉系や牛タン系の
お弁当が人気だそうで、牛タンのお弁当は私も食べてみたいです。

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いわしの缶詰で炊き込みごはん

缶詰を使ったレシピというのが流行った時期がありましたね。

今もスーパーで缶詰が安く売られていたりするし、缶詰を使って作る
おつまみ「缶つま」など、もうすっかり定着しているのかもしれませんが。

さて、以前ラジオで聞いたのをキッカケに、さんまの蒲焼缶を
入れるだけの炊き込みご飯を作ったことがあるのですが、
生姜入りのいわし缶
を使った炊き込みご飯のレシピをネットで見たら、
こちらの方が美味しく出来そうだったのでマネしてみることに。

缶詰(+汁)だけでなく、お酒と醤油も入れるところが良さそうな・・・。

というわけで、炊き上がり~。

身をほぐしながら混ぜて、いただきます。

生姜の風味があまりしないのはちょっと残念。(追加すればいいのか・・・)

さんま缶の時も醤油とお酒を加えたら、もっと美味しく出来たかも。
参考にしたレシピがあったサイトPouchでも、
さんまの缶詰を使う時に醤油とお酒と生姜を追加していたし。

●参考レシピ(Pouch)
【缶詰☆炊き込みご飯】いわし缶詰を混ぜるだけ!「いわし炊き込みご飯」
【缶詰☆炊き込みご飯】さんまの缶詰めを混ぜるだけ!「さんま炊き込みご飯」
  (Pouchのサイトでは、いろいろな缶詰で炊き込みご飯を作っていて面白い)

缶詰は保存がきくので、もうちょっと他にも活用してみたいところ。

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冷え対策レシピ「鶏胸肉とにらの生姜風味スープ」

ラジオ(J-WAVE)の番組で紹介されていた、「冷え」に効果がある
というレシピが、わりとお手軽そうだったので作ってみることにしました。

それは、簡単薬膳レシピ「鶏胸肉とにらの生姜風味スープ」です。

材料は鶏胸肉(150g)、にら(1/2束)、しょうが1かけ。(+調味料)

上の写真では、すでに鶏胸肉を一口大のそぎ切りにしていますが、
これに酒大さじ1を振りかけておきます。

にらは1cmくらいにザクザク切って、しょうがは薄切り。

しょうがは1かけも要らないかな~という場合は、
好みで加減すると良いかも。切り方も細切りが好みの場合もあるし。

鍋に水500ml としょうがを入れて、中火で沸騰してから10分煮ます。
(この煮る時間も、真性の冷えじゃない人は10分も煮なくていいらしい)

10分たったら鶏ガラスープの素小さじ1と鶏胸肉、酒大さじ1を加えて、
ひと混ぜしてから鶏肉に火が通るまで 5分ほど煮ます。
(灰汁が気になる場合は取りましょう)

塩、こしょうで味を調えて、最後ににらを加えてひと煮して火を止めます。

レシピの紹介には、真性の冷えじゃなければ にらを白菜に替えるとか、
卵やごはんや麺を入れてアレンジするなどのアドバイスをがありました。

私も出来上がりを見て、ビジュアル的になんかさびしいな~と思ったので、
溶き卵を入れてみました(ちょっとかき玉汁みたいになったけど・・・)。

分量は多めの2人分って感じだったので、2回に分けて食べました。

今回はしょうがとにらがちょっと多めに思えたので、
またこれをベースにスープを作ることがあれば、分量を調整して
チャレンジしてみようかなと。(他の具材を少し入れてもいいかもね)

●参考サイト
  J-WAVE PARADISO
「お家でできるおいしい冷え対策!?簡単で体に優しい、薬膳料理をレポート」

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いなば「とりそぼろとバジル(タイガパオ)」

いなばの缶詰と言えば、以前、各種カレーの記事を書きましたが、
カレーに留まらずガパオ(ひき肉のバジル炒め)も出てきましたよ。

その名も「いなば とりそぼろとバジル(タイガパオ)」
もちろん本場タイで製造だそうです。

実は隣に「トムヤムチキン」という商品(缶詰)も並んでいたけど、
個人的にトムヤムクンが苦手なので、そちらはスルー。

買ってからしばらく経ったけど、ようやく食べてみることに。
基本的に手は加えず、缶の中身をフライパンで軽く炒めて温めて、
ごはんの上にかけ、目玉焼きを乗せてみました。

目玉焼きの黄身に白身がかぶって、白くなっちゃいました。

崩して混ぜて食べるのですが、ビミョーな半熟・・・。

辛味はわりとあるけど、前にテイクアウトした「マンゴツリーキッチン
(mango tree kitchen)」のガパオ
よりもマイルドかな。結構イケます。

Amazonでも取り扱いされていたけど、24缶を大人買い出来る人向け。

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圧力鍋で炊飯してみた

今年の目標のひとつとして、「しまいこんでいた圧力鍋を使おう」
と思っていたのだけど、友達からお米をいただいたので
(信州米だからコシヒカリかな?)、炊飯からやってみることに。

持っている圧力鍋は、松居一代プロデュースの「マジッククッキング」
母からの情報でその存在を知り、買ったのは3年前くらいかな。

当時は長期出張先で使うと思っての購入だったけど、
借り上げ住まいのキッチンが苦手な電気コンロで、火力(電気力?)が
うまくコントロール出来なくて、結局持ち帰ってからしまいこんでいた。

でも勿体ないので、使わない鍋を処分して圧力鍋を置く場所を作って、
ちゃんと使ってみようと思った次第。

自宅はガスコンロで、こちらは使い慣れているので問題なし。

ごはんはすごくモチモチな状態に炊き上がったけど、
圧力鍋で炊くとどのお米でもそういうものなのかな?

ちなみに、圧力がかかるまで約10分、圧力をかけている時間4分、
圧力が自然に抜けるまでが一番時間がかったような気がする
(多分15分くらいはかかったと思う)。

炊飯器の釜と違って内側が加工されていないので、鍋の中に
ごはんが残ってしまいがちなのが難点かも。(きれいに取れない)

それでもとりあえずこの冬は、圧力鍋でいろいろ作ってみようかな~と。

でも付属のレシピは掲載数が少ない。別売りレシピは送料を含めると
高くて買えないので、書店で圧力鍋のレシピ本を探してみるつもり。

(これから購入する人でレシピも欲しい場合は、同時に購入するのが
良いでしょうね。Amazonだけでなく、「楽天」でも取り扱いされています

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